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2006.07.18

眼科・歯科

今日は午前にお休みを取って病院へ。

昨年冬に発症して以来、
半年以上治らぬものもらいに業を煮やし、
(夕方にはコンタクトが曇って視界が真っ白、の惨状…)
切除を求めて眼科へ赴きました。

しかし、若いセンセは話が早くて助かりますね。
「通常、目薬で様子を見るんだけど…」などと渋るから、

「いや、もう今まで2回それで治ってないですから、
 四の五の言わず、切って下さい。

 このままだと業務に関わりますから。

と告げたところ、

「わかりました」
のふたつ返事。

しょうがねぇ患者だなぁ…」と思っている節もあったやも(^-^;)

年寄りの医者だとこうはいきません(基本的に話を聞かない)。多謝です!


時間が余ったので、そのまま近所の歯医者を梯子。

こちらに来て詰め物が取れてしまい、
片側でしか噛めず不便を託っていたので、
これもついでに治してしまいましょう。

「…私、痛がりなんですよ…」と告げると、

サービスしときまからすねー♪

と、麻酔をたっぷり打ち込んでくれたK先生、

どうもありがとうございました。

…手放しで感謝し難いのは何故だろう。

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ものもらい 治らない」でググって、
「これは霰粒腫(さんりゅうしゅ)だ!」と決め付けて行ったんですが、
さらりと「コレは結膜結石という別の病気」との指摘。
如何にネットが発達して情報を入手しやすくなったとは言え、
専門家には敵うものではありません。
うろ覚えの知識は良くありませんね。

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